各分野の専門医が連携
チーム医療で叶える
安心・安全な治療
- 各種専門医在籍
- 提携駐車場
- 全室個室
- 託児サービス
- キッズルーム
- 各種保険対応
お子さま連れの親御さまが
安心して通える
キッズスペース完備
- 各種専門医在籍
- 提携駐車場
- 全室個室
- 託児サービス
- キッズルーム
- 各種保険対応
新松戸駅から徒歩
10秒の好立地で
通いやすい
- 各種専門医在籍
- 提携駐車場
- 全室個室
- 託児サービス
- キッズルーム
- 各種保険対応
直近の初診予約可能日時
FEATURE
お子さまからご年配の方まで
誰もが安心して通える
環境を整備
01 お子さまも親御さまも
気軽に通院できる環境

現役保育士監修
安心・安全の
キッズスペース
小さなお子さまをお連れの親御さまが安心して通院できる歯医者であるために、キッズスペースやご家族で入れる診療室などを完備し、親子で楽しく通院できる環境を整えています。
お子さまが楽しく通えるよう”現役保育⼠監修”のもと、⼤⼿遊具メーカーアネビー社プロデュースで、12畳の大型キッズスペースを備えました。幼少期のトラウマで⻭科治療恐怖症になる⽅を何⼈も⾒てきましたが、当院に通ってく ださるお⼦さまにはそういったことが無いようにワクワクしていただける環境作りから⾏っています。
また、このキッズスペースでは保育⼠の資格をもつスタッフによる無料託児サービスも⾏っておりますので、ご家族でご活⽤ください。

治療中も安心の
無料託児サービス

予防を楽しく学べる
キッズクラブ

ベビーカーも入れる
バリアフリー設計

02 新松戸駅から徒歩10秒
近隣コインパーキングもあり
通いやすい

当院は、仕事帰りや学校帰りにも立ち寄りやすいよう、新松戸駅から徒歩10秒のアクセス抜群の立地にあります。また、近くにはコインパーキングもあるため、車でも通いやすい環境です。

03 ベビーカーや車いすの方も安心
段差のないバリアフリー設計

ベビーカーや車いすをご利用の方も安心して通えるよう、当院はバリアフリー設計となっています。また、診療室も広々としたつくりになっているため、ベビーカーや車いすのまま診療室までお入りいただけます。

04 患者さまの気持ちに寄り添う
トリートメントコーディネーター
専属の受付

患者さまが不安なく治療を受けられるよう、患者さまと歯科医師の橋渡し役となるトリートメントコーディネーターが悩みをお伺いします。さらに診療チェアではなく専用のカウンセリングルームもあります。また、接遇研修を受けた専属の受付スタッフが笑顔でお出迎えします。

05 衛生面とプライバシーに配慮
個別診療室と手術専用室を完備

他の患者さまの視線を気にせず、リラックスして治療に集中できるよう、当院の診療室はすべて個室となっています。また、専用の手術室も完備し、徹底した衛生管理下で、安全で精度の高い治療を行います 。各チェアには口腔カメラを設置し、治療前・治療中・治療後の口腔内写真を撮影します。患者さまにお見せすることで、治療の状態を正しく理解していただくためです。
TEAM MEDICINE
各分野の専門家が協力
チーム医療による理想的な治療
当院には、インプラント治療や矯正治療、小児歯科、口腔外科など各学会の認定医、専門医など、さまざまな専門分野を持つ歯科医師が在籍しています。各分野の専門家が協力し合うチーム医療で患者さまに最適な治療をご提供します。
また、院内にはトリートメントコーディネーターや保育士も在籍。患者さまが気軽に相談でき、安心して治療を受けられる環境を整えています。
TEAM MEDICINE
ウィズ歯科クリニックの
チーム医療

国際口腔
インプラント学会
専門医・認定医

日本矯正歯科学会
認定医

日本小児歯科学会
専門医

日本口腔外科学会
認定医

歯科麻酔
認定医

トリートメント
コーディネーター

保育士
TREATMENT MENU
ウィズ歯科クリニック新松戸の
治療メニュー
PEDIATRIC DENTISTRY
小児歯科

小児歯科学会認定医が行う
お子さまの成長に合わせた
適切な治療
松戸市、新松戸の歯医者「ウィズ歯科クリニック新松戸」には、小児歯科治療の専門的な知識を持つ日本小児歯科学会の専門医が在籍しています。お子さまのお口の中は変化が激しく、小児歯科ではお子さまの成長のタイミングに合わせた治療や予防が大切です。
当院では、お子さまの成長にしっかり向き合い、お口全体を丁寧に診ながら最適な治療や予防を行います。
Leave it to us!
歯医者嫌いのお子さまも
お任せください!

これまでに多くのお子さまの治療に向き合ってきた小児歯科専門医だからこそ、治療を嫌がるお子さまの対応にも精通しています。歯医者を怖がり、泣き叫んでしまうお子さまや、診療チェアに座っていられないお子さまの治療もお任せください。

- 小児歯科専門医ならではの安全な治療
- 歯医者に慣れるトレーニングからスタート
- 器具に触れさせ、お子さまの興味をひく
- 不安な気持ちを和らげる丁寧な説明
- 性格に合わせて始める母子分離での治療
IMPLANT TREATMENT
インプラント治療
国際口腔インプラント学会
認定医による
精密で安全性の高い
インプラント治療
松戸市、新松戸の歯医者「ウィズ歯科クリニック新松戸」の院長は、国際口腔インプラント学会の認定医であり、さまざまな症例のインプラント治療に対応してきた実績があります。当院では、認定医を中心としたチーム医療で、患者さまの負担を抑えた、安全な治療を行います。また、骨が足りない場合などの難症例にも対応が可能です。
CERAMIC TREATMENT
しっかり噛める美しい歯を実現
審美治療

当院が目指すのは、見た目が美しい白い歯を叶えるだけではなく、歯の持つ機能を最大限に発揮させる、噛み合わせも重視した審美治療です。しっかり噛める、長期的に安定した美しい歯を実現するため、治療時にはマイクロスコープや拡大鏡などを活用し、虫歯の再治療リスクを抑える、精密な治療を行います。
DENTAL WHITENING
歯を削らずに自然な白さに導く
ホワイトニング
ガクワリ学生割引実施中 !
白い歯は、顔を明るく見せ、清潔な印象を与えます。当院では、日本人向けに開発された低刺激で高い効果を期待できるホワイトニング剤を使用しています。また、オフィスホワイトニングやホームホワイトニングなどに加え、歯ぐきの黒ずみを除去するガムブリーチや、神経のない変色した歯を白くするウォーキングブリーチにも対応しています。
DIRECT BONDING
ダイレクトボンディング
(ホワイトスポット・
正中離開(すきっ歯)

当院では、すきっぱや歯の白い斑点(ホワイトスポット)などのお悩みに対し、見た目の改善だけでなく歯への負担を抑えたダイレクトボンディング治療を行っております。
歯を必要以上に削らず、自然な見た目と機能性の両立を目指した治療です。長期的に安定した美しい仕上がりを実現するため、色調や形態を周囲の歯に調和させながら、細部までこだわった精密な治療を行います。
ROOT COVERAGE
根面被覆、結合組織移植術

当院では、歯ぐきの下がり(歯肉退縮)に対し見た目の改善だけでなく、歯の保護や知覚過敏の軽減も考慮した根面被覆や結合組織移植術を行っております。
露出した歯の根を歯ぐきで覆うことで、自然な見た目と機能性の回復を目指した治療です。
長期的に安定した状態を維持するため、歯ぐきの厚みや血流にも配慮しながら、細部までこだわった精密な処置を行います。
CONCEPT
心のこもった対応と
高い技術で目指す
患者さま満足度
日本一の歯科医院
松戸市、新松戸の歯医者「ウィズ歯科クリニック新松戸」は、患者さまが安心して治療を受けられるよう、常に技術の研鑽に励み、精度の高い治療を提供します。また、患者さまが気持ち良く通院できるよう、丁寧で温もりを感じられる対応を心がけます。
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接遇
患者さまの不安な気持ちや緊張を少しでも和らげられるよう、受付では、接遇マナー研修を受けた専属スタッフが明るい笑顔で患者さまをお迎えします。
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技術
さまざまな専門性を持つ歯科医師が協力し合い、チーム医療で患者さまに最適な治療を提供します。また、積極的に勉強会やセミナーに参加し、技術力の向上にも励んでいます。
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設備
歯科用CTやマイクロスコープ、口腔内スキャナーなど、安全で精度の高い治療を実現するさまざまな医療機器を導入しています。また、治療器具の滅菌も徹底し、個室手術室も完備するなど、衛生管理も徹底しています。
DOCTOR
目指すは
“安心して通えるかかりつけ医”
真心の治療を行います
松戸市、新松戸の歯医者「ウィズ歯科クリニック新松戸」は、小さなお子さまからご年配の方まで、幅広い世代の方が安心して通える、かかりつけ医を目指します。初めての歯科医院を訪れるときは、不安を抱える患者さまが多いかもしれません。当院では、患者さまの気持ちに優しく寄り添いながら、少しでも安心して治療を受けていただけるように、真心の治療を行います。
ウィズ歯科クリニック新松戸 院長 手島 秀

FAQ
よくあるご質問
- Q当日の予約申し込みは可能ですか?
- Aはい、可能です。
受診を予定される医院の状況にもよりますが、希望の時間帯が空いていれば当日のご予約でも受診いただくことは可能です。
- Q予約なしで直接、受診することは可能ですか?
- Aはい、可能です。が、予約された方を優先に診療するのでお待ちいただく場合があるため、可能な限り事前にご予約ください。
- Q初診はどれくらい時間がかかりますか?
- A症例によっても変わりますが、おおよそ30分~60分前後となる場合が多いです。
- Q治療の姿を人に見られたくないのですが個室はありますか?
- Aはい。個室がございますのでお気軽にお問い合わせください。
- Q治療にかかる期間はどれくらいですか?
- A治療回数は症状や処置内容によって異なります。軽い虫歯であれば1~2回程度で終わることが多いですが、神経の治療が必要な場合は4~5回ほどかかることもあります。歯周病の治療も進行具合によって1回で済むこともあれば、数ヶ月かけて進める場合もございます。虫歯や歯周病が進行している場合には、まずはしっかり検査を行い、治療計画を立てたうえで進めていきます。
- Q治療中はそちらの歯で噛まないほうが良いですか?
- A神経の治療中などは刺激によって痛みが出ることがあるため、硬いものや負担のかかるものは反対側で噛んでいただくことをおすすめしています。仮の蓋をしている際も噛み合わせが強く当たらないよう調整しておりますので、強い痛みなどがなければ過度に心配されなくても大丈夫です。
- Q神経をとった歯も痛くなるのですか?
- A神経を取った歯でも根の先に炎症が起きたり膿がたまったりすると痛みが出ることがあります。冷たいものがしみることはありませんが、噛んだときの痛みや押したときの違和感がある場合は、歯の根の先に何らかのトラブルが起きている可能性があります。
- Q虫歯を治したのに痛いのはなぜですか?
- A虫歯を取る処置では、どうしても神経に近い部分に刺激が加わることがあります。そのため、治療後にしみることや噛んだときに違和感が出たりすることがありますが、多くは徐々に落ち着いていきます。また銀歯を入れたあとにしみるように感じることがありますが、金属は熱を伝えやすいため時間の経過とともに気にならなくなることがほとんどです。
- Q親知らずを抜くと腫れますか?痛くないですか?
- A親知らずは生えている位置や向きによって、抜歯後の腫れや痛みの出方が変わります。下の親知らずが横向きに埋まっている場合は腫れやすい傾向がありますが、上の親知らずがまっすぐ生えている場合は比較的負担が少なく、腫れや痛みも少ないことがあります。個人差もございますのでまずは一度ご相談ください。
- Q麻酔をした後に食事しても良いですか?
- Aお食事は、麻酔が切れてからにしていただくと安心です。
麻酔中は感覚が鈍くなっているため、頬や唇を噛んでしまうことや熱いものによるやけどに気づきにくいことがあります。
- Q痛くない治療はできますか?
- Aすべての治療において、できるだけ痛みを抑えられるよう配慮して治療を行っております。麻酔の際にも表面麻酔で針を刺すときの刺激を和らげたうえで、極細の注射針や電動麻酔器を使用しています。また麻酔液の温度にも配慮し、注入時の違和感を少しでも軽減できるよう工夫しております。
- Q歯がしみるのはなぜですか?
- A虫歯が原因でしみる場合もありますが、虫歯がない場合は知覚過敏の可能性があります。歯ぎしりや食いしばりで歯の根元が削れていたり、強い力での歯みがきによって歯ぐきが下がっていたりすることが原因になることがあります。
- Q朝起きたとき顎が痛い事があるのはどうしてですか?
- A寝ている間の歯ぎしりや食いしばりによって、顎に負担がかかっている可能性があります。朝に顎のだるさや痛みを感じる方は少なくありません。症状が気になる場合には、就寝中に使用するマウスピースをご提案することもございます。
- Q口呼吸は治りますか?
- A原因によって対応は異なりますが、改善が期待できるケースはあります。歯並びや鼻炎など原因がはっきりしている場合にはまずその治療を優先します。そのうえで日中の鼻呼吸を意識したり、お子さまの場合には専用の装置やマウスピース、トレーニングを取り入れたりしながら改善を目指します。
- Q虫歯になりにくい歯の質はあるのですか?
- Aはい、歯の質によって虫歯のなりやすさに差が出ることがあります。もともとエナメル質が薄い方や、エナメル質形成不全で歯の質が弱い方は虫歯になりやすい傾向があります。一方で、エナメル質がしっかりしていて表面がなめらかな歯は比較的虫歯になりにくいといえます。さらに、唾液の量やお口の中の細菌の状態も影響します。
- Q治療中に仮の蓋がとれた時は来なくても良いのですか?
- A次回のご予約が近い場合は、そのままでも問題ないことがありますが、基本的には一度ご来院いただき、仮の蓋を入れ直すことをおすすめしております。外れないよう注意して処置しておりますが、もし取れてしまった場合はお早めにご連絡ください。
- Q定期検診と虫歯の治療は一緒にできないのですか?
- A患者さまのご負担をできるだけ少なくすること、また保険診療上のルールもあるため、基本的にはお一人につき1回のご予約で1つの内容をご案内しております。ただし詰め物が外れた、痛みがあるなど急を要する場合は同日に対応できることもございますのでまずはお電話でご相談ください。
- Q妊娠中や授乳中の歯の治療の影響について知りたいです
- A妊娠中でも安定期であれば、多くの治療は問題なく行うことができます。レントゲンやお薬については必要最小限にとどめ、安全性に配慮した内容で対応いたします。授乳中の場合も、お薬の種類や服用方法を調整できますのでご安心ください。
- Q入れ歯をつくるのにどのぐらい期間がかかりますか?
- A入れ歯の種類や範囲によって異なりますが、完成までの通院回数はおおよそ2~4回程度、期間としては1~4週間ほどが目安です。完成後も装着感や噛み合わせを整えるための調整が必要になる場合があります。
- Q保険外の白い詰め物(被せ物)は何が良いですか?
- A自費の白い被せ物は主にセラミック素材を使用します。歯との適合性が高く、すき間ができにくいのが特徴です。また変色しにくく汚れも付きにくいため、見た目の美しさだけでなく、むし歯の再発予防にもつながります。
- Q詰め物や被せ物について詳しく知りたいです
- A治療の際にご説明の時間を設けておりますが、ご希望があればいつでも詳しくご案内いたします。お気軽にお声がけください。
- Qホワイトニングはしみるのですか?
- A多くの方は問題なく受けていただけますが、もともと知覚過敏がある方や歯ぎしりなどで歯がすり減っている方は、一時的にしみることがあります。薬剤の調整や保護を行うことで軽減できますので、ご不安な場合は事前にご相談ください。
- Qホワイトニングは歯にダメージがありますか?
- A適切な方法で行うホワイトニングは、歯に大きな負担を与えるものではありません。ただし施術中や施術後に一時的にしみる症状が出る場合があります。
- Qインプラントはどれくらいもちますか?
- Aお口の状態や生活習慣によって差はありますが、日頃のケアと定期的なメンテナンスを続けていただくことで、長期間にわたってご使用いただくことが可能です。
- Q小児のフッ素はどのぐらいの頻度でやれば良いですか?
- A定期検診とあわせて、3ヶ月に1回程度のペースで行うことをおすすめしています。
- Qフッ素塗布は何歳からするのが良いですか?
- A歯が生え始めたタイミングから行うことができます。お子さまの年齢や状態に合わせて適切な量で塗布いたします。
- Qフッ素の効果について教えてください
- Aフッ素には、むし歯菌の働きを抑える作用や歯の質を強くする働き、さらに初期のむし歯を修復するサポート効果があります。
- Qシーラントやフッ素を行えばむし歯にならないですか?
- Aどちらもむし歯を予防するための処置ですが、それだけで完全に防げるものではありません。日々の歯みがきや食習慣とあわせて行うことが大切です。
- Q永久歯が生えてくる時期と順番を教えてください
- A一般的には6歳頃から永久歯への生え替わりが始まり、まずは下の前歯や奥歯(6歳臼歯)が生えてきます。その後前歯や犬歯へと順に生えそろっていきますが、個人差があります。
- Q乳歯はいつ頃から抜け始めるのですか?
- A目安としては6歳前後から、下の前歯を中心に抜け始めることが多いです。
- Q何歳になったら歯医者に検診にきたら良いですか?
- A乳歯が生え始める生後6ヶ月頃からご来院いただけます。2歳頃までには一度受診されることをおすすめしています。
- Q幼稚園などでお昼に薬が飲めない時どうすれば良いですか?
- A服用回数を調整し朝と夕方の2回で済むようにすることも可能な場合があるため、ご相談ください。
- Q子供の歯ブラシをする時間、タイミングを教えてください
- A基本は「食後に磨く」ことが大切です。食後しばらくするとむし歯菌が活動しやすくなるため、できるだけ食後30分以内を目安に歯みがきを行いましょう。
- Q子供が歯ブラシを嫌がるのでどうしたら良いですか?
- A小さいお子さまは歯みがきを嫌がることが多く、3歳前後になると理解が進むためご家族が歯みがきをしている様子を見せたり、「きれいになるよ」と伝えたりしながら少しずつ慣れていくことが大切です。
- Q小児矯正を始める時期について教えてください
- A顎の成長を利用した矯正(一期矯正)は、前歯と6歳臼歯が生えそろう7~8歳頃から始めるのが一般的です。またマウスピースなどを用いた治療は3~5歳頃から行う場合もありますので、一度ご相談ください。
- Q乳歯の裏側に永久歯が萌出しているが、すぐに抜歯しないとダメですか?
- A乳歯のぐらつきがない場合は様子を見ることもありますが、多くの場合は早めに抜歯した方が、永久歯の歯並びへの影響を抑えられるとされています。
- Q仕上げみがきは何歳まですれば良いですか?
- A永久歯が生えたばかりの時期はむし歯になりやすいため、10歳頃までは仕上げみがきを続けることが望ましいです。3~4歳頃から自分で磨く練習を始め、7~8歳頃にはある程度自分で磨ける状態を目指していきましょう。
- Q歯周病ってどうやって治すのですか?
- A歯周病は細菌による感染症です。歯石や歯垢を取り除き、細菌が増えにくい環境を整えることが治療の基本となります。また正しいブラッシング方法の習得も重要です。状態に応じて、外科的な処置や噛み合わせの調整を行うこともあります。
- Q歯茎はみんな下がってくるのですか?
- A加齢とともに歯ぐきが下がる傾向はありますが、程度には個人差があります。歯周病や強いブラッシングの影響で進行しやすくなることもありますが、適切なケアによって予防することが可能です。
- Q歯がグラグラしてきたのですがどうしたら良いですか?
- A歯の揺れにはいくつか原因があります。歯周病による骨の減少や、被せ物の不具合、歯の破折などが考えられます。問題のない範囲の揺れである場合もありますので、まずは歯科医院での確認をおすすめします。
- Q口臭が気になります…
- A口臭にはいくつかの種類があり、原因もさまざまです。お口の中の状態だけでなく体調や生活習慣が関係している場合もあります。当院では専用の機器で原因を確認し、それに合わせた対応をご提案しています。
- Q歯周病と歯肉炎の違いについて教えてください
- A歯肉炎は歯ぐきに炎症が起きている状態で、まだ骨への影響はありません。一方で歯周病は炎症が進行し、歯を支える骨まで影響が及んでいる状態を指します。
- Qメインテナンスの間隔はどのぐらいですか?
- Aお口の状態に応じて異なりますが、1~3ヶ月ごとの来院を目安にご案内しています。クリーニングで除去した汚れも時間とともに再び付着するため、定期的なケアが重要です。
- Q歯のクリーニングは何回かかりますか?
- A初めての方や歯周病の治療が必要な場合は複数回に分けて行うことがありますが、定期的に通院されている方は1回で完了することが多いです。
- Q定期検診では何をするのですか?
- Aむし歯や歯周病のチェック、噛み合わせの確認、歯みがきの状態の確認、全体のクリーニングなどを行います。お子さまの場合はフッ素塗布もあわせて行っています。
- Q歯間ブラシやフロスなどを使用しても歯の隙間は広がらないですか?
- A正しく使用すれば問題ありませんが、サイズが合っていないことや使い方を誤ると歯ぐきを傷めてしまうことがあります。ご自身に合ったものを選び、適切な方法で使用することが大切です。
- Q歯の黄ばみ(着色)は落とせますか?
- Aコーヒーやお茶、たばこなどによる表面の着色は、クリーニングで落とすことが可能です。一方で歯の内部まで入り込んだ色味については、ホワイトニングによって白くしていきます。
- Qキシリトール配合の飴やガムを食べていたらむし歯にならないのですか?
- Aキシリトールはむし歯の原因にならない甘味料で、むし歯菌の働きを抑える効果があるとされています。ただしそれだけでむし歯を防げるわけではありません。日々の歯みがきや定期的なメンテナンスとあわせて取り入れることが大切です。
- Q電動歯ブラシは良いのですか?
- A電動歯ブラシにはさまざまな種類があり、ご自身に合ったものを正しく使うことで効果を発揮します。お口の状態に合わせて適したタイプをご提案できますので、お気軽にご相談ください。
- Q洗口剤は使った方が良いですか?
- A歯みがきの補助として使用することで、汚れの付着を抑える効果が期待できます。ただし洗口剤だけでは歯の汚れを落とすことはできないため、歯みがきと併用することをおすすめしています。
- Q歯ブラシはどれを使えば良いですか?
- A歯ブラシには形状や硬さなど多くの種類があり、お口の状態によって適したものが異なります。歯ぐきの状態や磨き方によっても選び方は変わるため、その時の状態に合ったものをご提案いたします。
- Q歯ブラシを交換するペースはどれくらいですか?
- A一般的には市販の歯ブラシで3週間~1ヶ月、歯科専用のものでも1ヶ月~1ヶ月半程度での交換をおすすめしています。毛先が開いていなくても清掃効率は徐々に低下するため早めの交換が大切です。
- Qブラッシングすべき時間は何分くらいですか?
- A時間を意識するよりも磨き残しなく全体をしっかり磨くことが重要です。奥歯から順に、表・裏・噛み合わせを意識して丁寧に磨いていきましょう。歯の本数にもよりますが、目安として5分以上かける方が多いです。
- Q歯ブラシは柔らかめ、固め、どちらが良いですか?
- A歯ぐきの状態や汚れの付き方によって適した硬さは異なります。硬めは汚れを落としやすい反面、歯ぐきを傷つけることもあり、柔らかめはやさしい使い心地ですが丁寧に磨く必要があります。状態に応じて選ぶことが大切です。
- Q歯磨き粉はどのようなものを使えば良いですか?
- Aむし歯予防を重視する場合はフッ素配合のもの、歯周病ケアには専用タイプなどお口の状態に合わせて選ぶことが大切です。基本的には研磨剤が少なく、泡立ちが控えめなものをおすすめしています。
- Q託児は何歳から利用できますか?
- A生後6ヶ月頃のお子さまからご利用いただけます。
- Q託児の利用方法(流れ)を教えてください
- Aはじめに注意事項をご確認いただき、同意書をご記入いただきます。その後名札をお渡ししますので、診療時に保育士へお預けください。
- Q兄弟が治療中、託児は利用できますか?
- A保護者の方が診療を受けている間のみご利用いただけます。
- Q車いすで通院できますか?
- A院内はバリアフリー設計となっておりますので、車いすの方も安心してご来院いただけます。
- Qずっと同じ先生で診てもらった方が良いですか?
- A基本的には担当制でご案内しております。やむを得ず担当が変更になる場合でも、しっかりと情報共有を行っておりますのでご安心ください。
- Q日曜日や祝日は診療していませんか?診療時間は何時ですか?
- Aより良い医療とサービスをご提供するため、日曜・祝日は休診とさせていただいております。
診療時間は9:00~18:00(最終受付17:30)でございます。
- Q支払いは現金のみですか?クレジットカードは使えますか?
- A保険診療・自費診療どちらもクレジットカードをご利用いただけます。
- Q分割払いはできますか?
- Aクレジットカードの分割払いや、デンタルローンのご利用が可能です。
- Q初診時にかかる金額はどのくらいですか?
- A診療内容により異なりますが、目安として1,000円~5,000円程度となります。
- Q保険証を忘れた場合の負担について教えてください
- A初診時は一時的に全額ご負担いただき、再診の場合はお預かり金としてご対応いただいております。
- Q親知らずを抜くにはいくらかかりますか?
- A生え方や難易度によって異なりますが、保険診療の場合はおおよそ2,000円~5,000円程度が目安です。
- Qレントゲン、CTはいくらかかりますか?
- A保険診療(3割負担)の場合パノラマレントゲンは約1,500円、CT撮影は約3,500円でございます。
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